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ワンポイント情報
板金加工におけるCAMについて
製品分類 EXジョイント 分類番号 P181204
板金加工におけるCAMとは、CAD上で作成した展開図に加工の要素を付けて、加工機用のプログラムを作成することです。
パンチレーザー加工機(EML3610NT)の場合、加工の要素にはレーザー、もしくはパンチングでの外形切断加工や穴加工、 レーザーでのスリット加工や「けがき」加工などがあります。


CAM操作画面の例(クリックで拡大します)